学校からのお知らせ

 校報「北上川」第28号を掲載しました。みんなの授業参観(道徳)の様子や、PTA教育講演会「東日本大震災 ~あの日を知り、これまでを想い、これからを考える~」と題して 川崎中学校校長 齋藤真氏からご講演頂いた様子について掲載しております。

10月17日の学習発表会。全校が心を一つにして、力いっぱいの演技を披露しました。14日の予行での修正点を二日間でよく整えて臨むことができ、地域の方々からもたくさんお褒めのことばをいただきました。詳細は校報「北上川」32号をご覧ください。 1年生 劇「しんせつせんたい 1ネンジャー」 2年生「おばけの遠足」 3・4年生「音楽発表 笑顔をつなぐハーモ二ー」 5年生 劇「風の電話」 6年 劇「ラベルの国の物語」
今、校内は17日の学習発表会に向けて熱い熱気に包まれています。各学年の練習が進む中、最高学年である6年生は、学校全体の発表会を成功させるための「係活動」にも意欲的です。 劇や音楽の進行を司る「放送係」、背景や大道具を管理する「舞台係」、次の学年への連絡を担当する「連絡係」、体育館の換気や「お静かに」「間もなく始まります」などの表示を掲げる「換気・呼びかけ係」など、その役割は多岐にわたります。 「みんなが輝けるステージにしたい」「自分たちの手で最高の発表会を作りたい」と、熱心に打ち合わせやリハーサルを重ねる姿は、まさに学校の頼もしいリーダーそのものです。 当日は、ステージの上の演技だけでなく、裏方として真剣な表情で働く6年生の「かっこいい姿」にも、ぜひ温かい視線と拍手をお願いいたします。
今日は、学習発表会の予行でした。当日は、他の学年の発表は見ないことから、実質1回目の本番でした。笑いあり、楽しさあり、涙ありの見ごたえのある発表でした。 17日は、お家の方や、地域の方にさらにグレードアップした演技を披露できればと思います。
小野寺さんは、9月20日~9月29日までの10日間で、35試合をジャッジ。大きな試合としては、男子団体決勝戦 インドネシア 対 中国、 混合ダブルス決勝戦 インドネシア 対 中国 をジャッジしました。ジャッジをする上では、コートのラインの見え方が重要とのことですが、小野寺さんは「体調が良かったこともあり、ラインがよく見えて落ち着いてジャッジすることができた。東京五輪での経験が生きていたのだと思う。」と話されており ました。子どもたちに伝える場を設ける予定です。 アジア大会で支給されたブレザー、Yシャツ、ネクタイ、 キャップ、会場入館許可証、金メダルレプリカ
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